ソープランドの禁じ手に陥ったワタシ。超絶快感!

デリヘルの仕事をしようと考える女性のほどんどが

病気を恐れずデキるのであれば、G装着よりも生合体の方が快感度合いが高いことは宣告承知。
けれどもコワイのは、病気ですね。

フーゾク研究歴及びソープランド実践歴数十年のワタシでさえ、注意すべきポイントであります。
また、今まで一度たり病気を移された悲劇もありません。
大体、ソープランド嬢自身もG装着が必須なのでしょう。

でも一度だけ生合体を経験いたしました。
そのソープ嬢はとある老舗ソープランドで、重鎮的存在のようでした。

重鎮といっても、歳は30歳になったばかりで一番、脂がノリにノッているころでしょうか。
ともかく、セクシーという言葉より妖艶といった方が正しいかもしれません。

初めて、この方を指名させて頂いた時も、ネットで調べた時にサイトに
掲載・紹介されている写真のオーラに引き込まれそうな感じでした。

実際に会ってみるとエスコートが上手いのか頭の中は既に悩殺状態。
また、口の中には、滑り込ませるように下が入ってきます。
この状態で既にJr.はエレクト状態。

ナント、バスで二人でイチャツキ始めるとスッとワタシの上にきてJr.に手を添えて自分の中に入れたのです。
そう、湯舟の中で。
しばらくして、Jr.は爆発しましたが、

「ダメ、ベッドでも続けますよ。大丈夫。生でも!」それから何度も何度も自然な形?で合体、爆発の四!連続をさせて頂いたのでした。
ワタシも野性獣のようでしたが、彼女は魔女かもしれません。